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発送までに7日前後
お時間をいただきます
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箸置き
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食卓にあって少しひかえめ、それでいて存在感のある・・・そんな箸置きはいかがですか
存在感があるのは、樹齢300年の木曽ひのきを使っているだけでなく、『宮内庁御用達の木地師』村地忠太郎が、木をへぎ(割り)曲げた「割り柾目(わりまさめ)」の技法をそそぎこんだ逸品だから・・・
細やかなセンスの光る食卓の脇役です |
材質:木曽ひのき・桜の樹皮で巻いてあります
塗り:ウレタン塗装(汚れを防ぐため最小限の塗りをしてございます)
お値段:5個セットで木曽ひのきの箱入り6000円(税込)
・外箱はございません、ギフトの場合木曽ひのきの箱に入れた状態で包装いたします
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木曽ひのきを割り・・曲げ・・緩やかなカーブを二枚あわせて、上品な風合いのある箸置きが出来上がりました、
この箸置き、短いほうを箸置きとして、長いほうはスプーンレストとしてお使いいただけます
食卓のかわいいアクセント、同じく村地さんが作った木曽ひのきの箱に入ります、ギフトとしてもおすすめです |
| ●限定生産品(ご用意した数がなくなり次第終了させていただくことがあります) |
宮内庁御用達の木地師村地忠太郎・88歳の新作 |
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『宮内庁御用達の木地師』村地忠太郎、木曽に生き、木と向き合う日々、88歳の現役職人は、その卓越した技術を休ませることなく、常に新しいものを生み出しています
「こんな小さな箸置きでも、木曽ひのきのええところ(良いところ)をへいだ(割った)もんだで、一つ一つしっかりして、きれいな顔しとるわ・・・」
雅子様の納采の儀のお道具をはじめとして、数々の皇室の儀式道具を手がけてきた、その精緻な技術は、小さな作品にも妥協をゆるしません、何気ない言葉に、生みだしたものへの自信とこだわりが漂っていました |

この作品は村地忠太郎が300年の木曽ひのきを割って曲げた「割り柾目(わりまさめ)」の技法による箸置きです。木を割って使うことにより、木曽ひのきの丈夫さと美しさが十分にいかされた「割り柾目(わりまさめ)」は、当店のオリジナルとして古くから村地忠太郎さんが作ってきたものです
詳しくはこちらから |
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大きさ:長いほう約5.5センチ 短いほう約3.5センチ
高さ約1.8センチ |
樹齢300年の木曽ひのきを割ったままを使用しております、表面が少しザラザラの波模様に見えるのは、手作りの証拠です
しっかり桜の樹皮で巻いた二枚をとめてあります |
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| 通常は短いほうを箸置きとしてお使い下さい、とても軽くそれでいて、上質な存在感のある箸置きです |
長いほうはスプーンレストとしてお使いいただけます、さりげなくお客様へおだしすれば、おもてなしの心が伝わります |
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| 同じく村地さん手作りの木曽ひのきの箱に5個収まります、これなら食卓に置いても、スッキリしています |
箱は8センチ角の高さ3センチです、小物入れとしてもお使いいただけます、ギフトの場合はこのまま包装いたします |
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